2007年10月04日

「健康プールエクササイズ」発売は・・・

本日は、おめでたい話題です。

休憩時間に先生よりお話がありました。
心なしか、先生の顔も晴れ晴れね。
なぜなら、やっと、
念願の先生のご本の発売日が決まったそうです。
10月18日。

ここに来るまで、本当に大変だったと想像に値します。
私の友達で本を出した人、数人おいでですが、
彼らも出版社の意向と自分の思い入れとが食い違い、
その調整が難しく、なんども話し合いがもたれたと聞いているから。

でも、その前段階に売り込みというか、
出版社から現実に本を売り出す話が認められるまでだって、
普通はすごく難しいことなんでしょうね。
それは先生の力量で、
比較的楽に出来てしまったのかもしれないですね。

ともあれ、発売5日後には、
私たちハーブのみんなで、お祝いをすることが決まっていますね。
代表さんが一生懸命予定を立ててくれてるし、
私は、ただ集金だけ。
楽しい会合にしたいなと思います。
だって、そのとき、私たちは先生の「健康プルエクササイズ」を、
部費で買ってもらえるんだし、
私たちがその本の中に写真入りで登場ですもの。
楽しみな10月となりましたね。
先生、お疲れ様でした〜〜


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posted by sheep at 16:44| Comment(1) | TrackBack(0) | 先生の本 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年09月12日

下半身の新陳代謝

新陳代謝をいっぱい起こせば、

ダイエット効果が高まるというのだけど、

この新陳代謝、下半身で全身の確か70%が行なわれるそうです。

だから、ダイエットしたければ、

できるだけ、下半身の運動をしたほうがいいんですってね。

私は、この下半身強化がすごく楽しみでした。

皆さんだって、同じだと思うけど。


だってぇ〜〜

どこへ行くにも、必要なのは?

歩けるってことだもの。

老いの始まりも、歩けないところから始まるんだし。


私たちのほとんどは、下半身が大変なのだから、

筋肉増強は必須だったけど、

その上、

さらにダイエット効果もあるというのなら、

みんなやる気満々だったように見受ける(笑)

早速、様々な運動を教えてもらいました。

が、すべて、

つまるところ、

お尻を閉めて、股関節部分にえくぼを作る状態で、

水の中でもふらつかずに立つことから始まるのね。

この状態を維持するだけで、

腹筋とお尻の筋肉増強は間違いありません。


今日の運動の中で、

私が一番気に入ったのはまずこれかな。

二人一組で、

長い浮き棒の両端をつかみ、向かい合わせに立ちます。

この浮き棒を前後に押したり引っ張ったり。

そのたんびに、両足が地面から離れないように、

しっかりと立っている状態。

これを繰り返すと、

引っ張られた自分が必死で相手を引っ張り返す。

このときの下半身の力の入れ具合、

すごく、効果があるそうな。

動かされないように、しっかり立っているのは大変だったけど、

仲良く引っ張りっこは楽しかったです。

いえね、かなりのストレス解消にもなったかもよね(笑)


最後に、股関節のすぐ下の部分の筋肉を強くする運動だって。

片足立ちで反対の脚を真横にできるだけ持ち上げる、

ふらつく脚をしっかり立たせておくのも大変だけど、

あらぁ、この運動は、

経験者は、手術後散々ベットの上でやらされましたよね。

真横に寝転んで、上のほうの脚を持ち上げる。

意外と大変ではないですか?

水中だと、浮力で少しは楽だそうだけど、

ダイエットを兼ねて、

やらねば!

イヤでも腹筋が抑えられ、おなかがへっこむかも?

下半身、上手に運動したいですね。

今後の運動が楽しみです。
posted by sheep at 06:20| Comment(0) | TrackBack(0) | 変形性股関節症 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年09月09日

高尾への1泊の旅

OR0612020066.JPG
私が仲間と一緒にお泊りをしたのは初めてだったかもしれません。

この10周年記念は、今の八木先生とであって10年目ということで、

感謝を込めて、お忙しい先生をちょっとだけお呼びしながら、

私たちは思う存分、この高尾の宿を楽しみました。


と、書いている間にも、いろんなことを思い出すけど、

それは又、

書いてくださる方もいらっしゃるでしょう。

今日は、そのときの写真を提供してくださった仲間にお礼を込めて、

その中の写真を1枚だけアップいたします。

これって、元気を出して翌日、さらに山道を歩いた仲間の姿です。

仲間ならみんな分かっているんだけど、

私たちは、全員、特に下半身に障碍を持ち、

車椅子や杖などを使って、

この高尾山を楽しんだのです。


そんな時、私はいつも思うんです。

こんなことができるだけ、私たちは恵まれているんだと。

この施設は、

東京のはずれにありますが、

いずれは高齢化を迎えるのを見越して作られた、

公立の中学校だったのかな?

今では、立派な福祉施設となって、

どこにでも車椅子ででも動けるようになっていました。

広々としたロビーにゆっくり休む場所があるのも、

障碍ある私たちにはありがたいことです。

楽しかった思い出をここにご紹介しましたが、

まだこの地をご存じない方、お問い合わせは、

コメントでどうぞ。
posted by sheep at 20:18| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年09月06日

夏休みが終わったわね

夏休みの8月は私たちのプールにも大勢の子供さんたちがおいでになり

ますよね。

昨日の話題の一つに、こんなことがプールの中でささやかれたんです。

夏の間は、私たちは、自粛してるんだよねって。

昨日でも、総勢17人になると、

ほぼ、プールの4分の1とは言わないけど、

かなりの面積を使わせてもらっているとき、

他の利用されてる皆さんへのご迷惑にならないように。

そんな気持ちは、いつでも忘れないでいたいなと思います。

そして、1ヵ月ぶりの私たちのレッスンは、

順調に始まりました。


私も本当に水の中が気持ちが良くて、

先日からの肩のこわばりが取れていく感じが分かるほどした。

肩甲骨の周辺の筋肉が固まると、

どうしても猫背になり、

これが老いの症状の始まりと聞けば、

私も、頑張ったんだけど、

仲間のお一人に、すごい努力家がおいでだった。

二人並んで、背中の筋肉の動きを見てもらったのです。


そのときの私たち、両腕を耳の横から上に持ち上げ、

しっかりと後ろにその腕を広げながら降ろすそうな。

そのときの筋肉の動きが、どうも違うらしい。

私もそれほど固いほうだとは思っていなかったけど、

この努力家さんと筋肉の動きが違うといわれてしまいました。

うう?

つまりは、十分に筋肉を動かせていないということですよね。

つまりは、硬いということね。


何事も、常日頃の繰り返しが大事だといわれるんだけど、

ツイ、忙しいと忘れがちな、日常のレッスン。

今の私が忘れたくないのは、

椅子に座って、片膝ずつ持ち上げる運動。

これで大腿骨に筋肉がつくとか?

やはり、下半身部分が大いに気になるわけだけど、

この肩甲骨の周辺の運動も、ちゃんとやらねばと、昨日は教えられちゃ

いました。

暑い夏の間に、すっかり、肩こりが増長したらしいなぁ〜〜。

皆さんはいかがでしょうか?

40肩、50肩はもう経験済み?(笑)
posted by sheep at 11:23| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年08月22日

八木先生は身体の博士

(S・Hさんより)

私は平成5年2月26日に発病しました。

脳梗塞左半身麻痺です。一時は頭の中が真っ白になり・・・・、我に返

ったときからは、ただ、悲しいだけの毎日でした。

が、ある方が、多摩障害者スポーツセンターを紹介され、「プールを利

用すると、いい運動になりますよ」と言われて、はじめは半信半疑だっ

たのですが、センターに登録をしたんです。その後、八木先生のご指導

されてる「ハーブ」にも入会させて頂き、今日に至りました。


あれから13年、水中運動のすばらしさは、言葉では尽くせません。陸上

では考えられない、又考えたこともない行動が、八木先生の号令の下

で、次から次へと!!できるなんて。夢のようです。水中運動の後の、

心身の心地よさ、この快感、なんてすばらしいことでしょう。身体が半

分くらい、軽くなったよう・・・。

ある日、先生に、「朝起きると足がむくんでいるのですが?」と尋ねま

すと、「それは運動が足りないのでしょう。水中でよく歩いて御覧なさ

い」と。「腰が痛い」と申しますと、「股関節をうんと動かし、又足を

伸ばして腰の力を抜いて、しっかり伸ばしてごらんなさい」と、それは

まるで、一を聞いて十を語るかのごとくです。


だからね、私は、「八木先生は身体の博士」だと思っているんです。

おかげさまで、水中では全身が動きます。腕が上がり、足も平行に上が

ります。後ろにも伸びます。喜びが数々あり、私はもう77歳ですが、80

歳になっても水中運動は続けたいと思っています。先生、いつまでもお

元気で、私たちをご指導ください。お願い申し上げます。


posted by sheep at 14:17| Comment(1) | TrackBack(0) | 高血圧疾患 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

意識が肝心

IMG_0068-1.JPG(K・Oさんより)

八木先生にお会いしてよかった!毎日がこんなに元気に過ごせるなんて!

股関節の手術後は、なんと言っても筋力をつけることと、その筋力をお

とさないことが大事だと言われている。


それには水中での筋力体操でバッチリ!

一人ではなかなかできなくても、グループでやれば元気百倍です。

先生の若さと熱意と幅広い知識、さらにプール中に響くような張りのあ

る大きな声で指導していただき、知らず知らずのうちに、頑張ってしま

う。

プールに来るのがすごく楽しみです。


八木先生に指導していただいてからはや10年とは、びっくりするほど。

昨年、先生に感謝と10周年記念として、みんなで東京郊外の「高尾の

森」へ一泊の旅行もできました。


八木先生からはいつも、「意識が肝心」といわれ続けますが、

それを忘れないように、いつまでも元気でいられるように、水中運動を

頑張ろうと思っています。先生、よろしくお願いいたします。

posted by sheep at 14:13| Comment(2) | TrackBack(0) | 変形性股関節症 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年08月17日

辛くないリハビリ

IMG_0074-1.JPG(T・Tさんより)

変形性股関節症は、今でも、やはり20年が限度なのでしょうか?

私も両足を人工関節にして、もう、左が10年目。右は16年目です。

両方共を再手術しました。

いつも思うのですが、あの手術後、ベットに寝たままリハビリを始
めると、

筋肉が切断された私の脚は自分の意思ではまったく動かすことが出来ません。

あれは、やっぱり忘れられないショックですね。


その後、私の病院では、杖を突きながら歩き、階段を上り下りが出来る

ようになると、

退院を許されます。ですが、これだけではまだまだ家庭生活を送るのは

大変なことでした。本当のリハビリはこれからなんだと、いつも自分に

言い聞かせていましたが、退院後すぐにプールには行けなかったわね。


その後、幸い私は以前から八木先生の「水中運動」のサークル・ハーブ

の一人ですので、八木先生のトレーニングを受けに久しぶりのプールは

出かけました。ちょっぴり怖いけれど、うれしいかったですよね。

先生が、いつも、実に優しく元気いっぱいの指導をしてくださるおかげ

で、病院とは違って、辛くない、楽しいリハビリができるんですもの

ね。


筋力をつけるというのは、時間がかかるものですが、それでも、いつの

間にか手術のあとの私の筋肉は回復し、私は元気になってしまうのよ

ね。

その上大腿骨骨折をしたときも、退院後八木先生のご指導を受けること

が出来たし、最近はリハビリを励みながらも楽しく水中運動を続けられ

ることがうれしいです。先生にお世話になり出して、もう10年が経ち

ました。

posted by sheep at 17:32| Comment(1) | TrackBack(0) | 変形性股関節症 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

骨粗しょう症を免れる

(C・Hさんより)

体が次第に弱くなってきていると、いやでも感じるこのごろ。

でも、今でもうれしいことがあるので、それだけでもご報告したいと思

います。

私は股関節の手術もしたけれど、かなり筋肉も弱くなっているのでしょ

う。

今でも杖を使わねば歩けないのだけれど、

バスと電車とまたバスで、出来うる限りセンターへ通うようにしていま

した。

それは、八木先生のアクアパーソナルトレーニングを受けたいがために

です。


プールサイドまで杖を使ってやってくる私はプールに入るまでは必死で

す。

でも、水に入ったとたんに杖が要らない!!

陸では動くことが大変なので、やっぱり運動不足なんでしょうね。

水の中での、八木先生にしていただくもみほぐしで一番感じるのは、帰

り道の体の軽さ!

足の運びがほんの少しだけでも軽やかになるのは当然だとも言えるので

すが、それもありがたいことのひとつです。


ところで、若いころは立派だった骨密度も年齢とともに衰えているかと

思いきや、

先日、相変わらず年齢相応を維持していたことを知りました。

それも、年齢のトップクラスに。

このところあちこちの体調が乱れたときなど、骨密度が立派なことだけ

でも、私の心が軽くなったのよね。

なぜなら、自分の骨が丈夫であれば、その骨に差し込んだ人工関節はし

っかりと固定されているわけで、体を支えることがかなり楽になると思

うからです。

骨粗しょう症を免れているのは、水中運動のおかげだと思います。

骨はだれでも新陳代謝を起こし、古い骨ははがれ、新しい骨が再生され

る。

これは時間のかかることですが、

年とともに衰える骨密度を維持することを心がけるのは、

人工関節の私たちには絶対条件といっても過言ではないでしょう。


そのために骨を動かし、刺激を与え、骨の新陳代謝を促す、そんな水中

運動は、

私たち人工関節のものにとって、本当にいい運動だと思います。

だって、水の中では、関節可動域というのが大きくなるんだって言うか

ら。

骨密度が維持できてる、それがうれしい・・・というお話をさせていた

だきました。

ありがとうございました。

出来る限り通い続けて、筋肉をつければ、さらに楽になるんでしょうね。

その上転び方だって、脚を忘れていない証拠でしょうか?上手になって

しまいました。頑張ります〜〜お仲間に会えるのも楽しみだしね。
posted by sheep at 16:42| Comment(1) | TrackBack(0) | 変形性股関節症 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

蹴伸びが出来た!!

(まこさんより)

今から⒑年ぐらい前のことです。私は長い間、変形性股関節症で

したが、やっと決心して両股関節を人工に入れ替えました。これが成功

して退院後まもなくのことだったのです。

なんとも!!家の階段から滑り落ちてしまった〜〜〜。

正直、階段下りる時だって気をつけていたつもりなのに、支える脚がま

だ不安定だったのでしょうね。

あのときの主人の驚く声を今でも覚えているなぁ〜〜


肩をいやというほど打ち付けて、腕が上に上がらないようになってしま

いました。

もちろん、痛くってたまらないしね。

早速、病院へ行き、「打ち身ですね」ということで、

指圧を受け続けてみたのですが、肩の痛みは消えません。

我慢できずに、5年もたってから、

日頃お世話になっている水中運動の八木先生に個人指導をお願いしたん

です。


なんと言っても、水に入るだけでも気持ちがいいのだから、

トレ−ニングしてもらえば、少しは楽になるかなと思って。

これが八木先生のアクアパーソナルトレーニングだということは、

つい最近知ったのですが、

1回30分ほど、私だけに先生が様々なマッサージや運動をしてもらいま

す。それも水の上に寝た状態で。

それをしばらく続けたら、驚いたことに腕がきちんと上まで上がるよう

になりました。痛みも少しずつなくなったのです。


そして、水の中である日、蹴伸びが出来たんです。

蹴伸びの気持ちよさは、すっくと両手足を伸ばして、水の上で全身をの

びのびさせることよね。

腕がまっすぐ伸びました。蹴伸びが出来ました〜〜〜。

と同時に、腕から肩が痛いと、靴紐ですら結べなかったのですが、

身をかがめて自分で靴紐が結べる、こんなことにも喜びを感じることが

出来ます。

健康のありがたみを痛感です。 
posted by sheep at 16:29| Comment(1) | TrackBack(1) | 変形性股関節症 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年08月08日

9年間のブランクの後に

(makikoko。より)

計算したら、9年間もブランクがあったらしいのです。

私がこの障害者スポ

ーツセンターでお世話になったのは、

変形性股関節症で片方が人工関節、反対側が、カ

ップ形成術という手術のあとでした。

このカップ形成術の経過がさほど良くなかったので、なんとか、筋肉だ

けは衰えないようにと、電車を乗り継いで、このスポーツセンターに通

っていたのです。

が、ある日、

帰りの電車で、痛みで歩けなくなった。要するに、運動のしすぎだった

のですね。

そこで、プール通いを断念し、数年後に今度こそカップ形成を人工関節

に換えました。

その後、家庭の状態がやっと起動に乗った9年後、お願いして、又、こ

のサークルに入れていただいたのです。

それ前に9年間もブランクがあったのね。

このとき、昔懐かしい「はなみずき」の名称から「ハーブ」に変わった

サークルは、大きな変貌を遂げていました。

何がって??

仲間はほとんどみなさん、昔のままでした。

気持ちよく迎えていただいたことを心から安堵し、新しいといっても、

当時、すでに7年目ぐらいの八木香先生とこのトレーニングを続けてく

れていたことに、実は心の底から感動しながらも、驚いたわ。

だって、みんな変わりなかったんだけど、指導法がまったく違ったので

す。

八木香先生

の指導は、初めての私にはとても心休まるものでした。

からだの仕組みを忘れないで、常に、機能的に体を使う術を頭に入れ

て、指導なさっておられます。

足が痛いから、肩が凝るから、腕で上がらないからなどなど、みなさ

ん、それぞれの症状を持つ障碍のある人ばかりですが、

その人たちの体を特別視することなく、常に人として上手に生きることが出来るようにと。

その温かさは、八木先生のお人柄でしょうね。

私はアクアパーソナルという言葉をはじめて知りました。

個々人を大切に思えばこそできるトレーナーさんの力だと思います。

私は、これからも、死ぬまで八木先生を頼りに、自分の暮らしを大事に

したいと思っています。

先生、温かいご指導に感謝しております。 ありがとうございます。
posted by sheep at 15:16| Comment(0) | TrackBack(0) | 変形性股関節症 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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